日々新たなり

神霊教の活動を紹介するBlogです。

大祭

教祖様御生誕祭が執り行われる 【5月4日】

5月3日に引き続き4日、教祖様御生誕祭・奉祝行事第2部と第3部が執り行われました。
5月3日の様子はこちらから ⇒ 平成28年教祖様御生誕祭【5月3日】

太鼓

3日の深夜から4日の朝に掛けての暴風雨がうその様に晴れ渡り、
雲ひとつない澄み切った晴天となりました。

晴天2

晴天1

午前中の奉祝行事・第2部では、神霊教で人生を救われた信者による体験発表が行われました。

体験発表

病気や仕事の悩み、家族を救われた信者と、仕事で信じられないような大きなお陰を賜った信者の発表に、大きな拍手が起こりました。

午後からは奉祝行事・第3部が行われ、3日に引き続き、全国の信者による芸能の奉納が行われました。

奉祝芸能1:奉祝太鼓(名古屋)

奉祝芸能6:千葉1

奉祝芸能7:城南

奉祝芸能8:大阪2

奉祝芸能9:多摩一

また、お囃子に合わせて信者全員による阿波踊りが奉納されました。

奉祝芸能11:阿波踊り1

こうして、平成28年教祖様御生誕祭は、滞りなくおさめられました。

神霊教では、あらゆる悩みが救われると同時に、人間がどのように生きていけばよいのか、
正しく、かつ楽しく生きていくための道を示しています。

信者一人ひとりが、教祖・大塚寛一先生の教えに従って、
さまざまな苦悩・苦境から救われた体験者たちであります。

お問い合わせはこちらから ⇒ 神霊教HP

教祖様御生誕祭が執り行われる 【5月3日】

5月3日・4日、神霊教の聖地・万寿山(東京都あきる野市)にて、
教祖様御生誕祭が執り行われました。
来年、平成29年には、神霊教は開教70周年を迎えます。

御神輿

3日は、御式典と奉祝行事・第1部と奉祝花火大会が開催されました。
御生誕祭は、神霊教の行事の中でも最も大切で最大の行事です。

こいのぼり

 
提灯

全国各地から大勢の信者が万寿山に参集しました。

参道2

御神水2

お清め3

参道1

午前中はバザーが開催され、信者はうどんやカレー、おにぎり、サンドイッチなどの昼食をいただきました。
また、全国各地の土産物や、地元・あきる野市菅生の特産品が販売されました。


バザー3

バザー2

バザー5

バザー1

バザー6

午後からの厳かな御式典のあとには奉祝行事・第一部行われました。
鏡開きも行われ、信者に樽酒が振舞われました。
 

奉祝芸能1:鏡開き

そして、全国の信者がこの日のために練習してきた芸能を奉納しました。

奉祝芸能3:御神輿3

奉祝芸能6:静岡

奉祝芸能7:城西2

奉祝芸能9:さくらさくら(青年女子)2

芸能の後、夜には盛大な奉祝花火大会が開催されました。
この奉祝花火大会は、戦後間もない頃、自信を失っていた日本人に“日本のこころ”を取り戻そうと、教祖である大塚寛一先生が始めました。

花火2

花火4

花火1

花火3

色とりどりの花火が次々と打ち上げられ、夜空を彩りました。
⇒ 5月4日へ

開教記念祭が執り行われる

2月11日、神霊教の聖地・万寿山(東京都あきる野市)にて、
69年目の開教記念祭が執り行われました。
来年はいよいよ開教70周年、節目の年となります。
風の少ない穏やかな青空のもと、多くの信者が万寿山に集いました。

kaikyo1

kaikyo2

 kaikyo3

厳粛な御式典のあとには休憩となり、うどんやカレーなどの温かい昼食をいただき、
皆さん談笑していました。 

kaikyo4

kaikyo5

午後からの体験発表のあと、青年有志による奉祝太鼓の奉納と、
お囃子に合わせて、参列した全員による阿波踊りが奉納されました。 

新年祭が厳粛に行われる

1月3日、本部教会をはじめ、札幌、松本、名古屋、大阪の各教会で、
新年祭が厳かに執り行われました。
東京では朝からとても暖かく、穏やかな天候に恵まれました。

信者の皆さんは新年を迎えた喜びの笑顔で挨拶を交わし、
新年に際し新たな気持ちで式典に臨みました。

new_year2016

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